しみ|なかにし︎形成外科 クリニック|近鉄生駒駅の形成外科・美容皮膚科

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しみ|なかにし︎形成外科 クリニック|近鉄生駒駅の形成外科・美容皮膚科

『しみ・くすみ』の悩みにどう対応すればよいか。

『しみ・くすみ』の悩みには、

①フォトフェイシャル+ケアシス 
 シミ治療の第一歩!

②ピコレーザーによる美肌総合治療 
「フルショットピコ」で肌レベルUP!

③ゼオスキン/セラピューティックで仕上げ
 自分史上最高の美白・美肌達成へ!

④美白内服・美白点滴 
 体の中からシミの再発を抑える!

この4STEPで治療を考えると上手くいきます。

シミの治療は『深さ』で考える。

フォトフェイシャル→2週間後のケアシス(ペップビュー導入)がシミ治療の第一歩!

フォトフェイシャル(Sltellar M22)→2週間後にケアシスSで治療の第一歩!


まずはフォトフェイシャルによる表面のシミ治療をお勧めします。顔全体の治療ですので、1回だけでも表面の細かいシミは減ります。

フォトフェイシャル Stellar M22の治療について

フォトのダウンタイムが落ち着いた2週間後には、成長因子(ペップビュー)を用いたケアシス治療をお勧めします。フォトフェイシャルによる炎症性色素沈着が抜け、フォトによるダメージ後の肌を成長因子で回復させることで、更にシミが目立たなくなります。

ケアシスSの治療について

フルショットピコ→2週間後にケアシス(ペップビュー導入)で深部のシミを撃退!

美肌総合治療「フルショットピコ」で肌レベルUP!

フォトで反応しやすいシミは一掃できていると思います。さらに薄くなったシミや、もともと薄かったシミを改善させたいという方、肝斑を改善させたいという方にはピコレーザー(ピコウェイ:キャンデラ社)の治療がおすすめです。

ピコレーザーは従来のレーザー治療とは違い、色素沈着のリスクが少なく、ダウンタイムも短いメリットがあります。さらにフォトでは反応できない薄いシミにも改善効果があり、フォトで悪化してしまう肝斑に対しても薄くしていく作用があります。

ピコレーザーの持ち味を最大に活かせるのが「フルショットピコ」治療です。

フルショットピコ=ピコスポット+ピコトーニング+ピコフラクショナルの複合治療で、さらに一段上のレベルを目指す方には非常におすすめの治療です。フォトと同じく、2週間後にケアシスを組み合わせるとさらに効果があがります!

フルショットピコ(ピコレーザー治療)について

ゼオスキンヘルスを使いこなして『120点の美白・美肌』へ。

ゼオスキン/セラピューティックで仕上げの美白・美肌達成へ!

フォト&ピコで大幅に美肌レベルが上がっていると思います。

しかし、機械治療はあくまでダメージの治療です。機械のダメージ治療では到達できない肌質があります。そんな肌質へは、ゼオスキンのセラピューティックによる細胞に働きかける美肌治療がおすすめです。

肌に栄養素を与え、細胞のサイクルを整える治療で、美白・美肌治療の仕上げを行いましょう。

ゼオスキンのセラピューティックやメンテナンス、ジャンマリーニの美容液セットで深部のシミの治療を行いましょう。

ゼオスキンヘルスについて

ジャンマリーニ・スキンリサーチについて

美白内服・美白点滴で『シミを生み出さない肌』へ

美白内服・美白点滴によるメラニン産生抑制


併行してシナール・トラネキサム酸・ハイチオール・グルタチオン美白内服もしくは週1回の美白点滴を行い、新たなシミの産生を抑えましょう。

ニキビや吹き出物が多く出る方はビタノイリン・ビオスリーの内服も効果的です。

点滴療法・美容内服療法について