GLP-1内服,注射/痩身サプリ,点滴
GLP-1内服,注射/痩身サプリ,点滴
最初に:痩身治療は医師の診察からスタートします。各種治療をご希望の方は、まずは医師診察のご予約をお願いします。

①BBXサプリは、コルチゾールをコントロールして無理のないダイエットをサポートします。
②ストレス軽減、脂肪燃焼、カロリーカットなどの効果があります。
③筋肉を維持しながら体を引き締め、毒素を排出します。
BBXダイエットサプリは、コルチゾールのバランスを整え、食欲を抑える効果があります。
L-テアニンなどの成分がコルチゾール値を調整し、ストレスを身体の内側から辞させ、食欲を控えることができます。ストレスによる内臓脂肪の蓄積を防ぐと同時に、採り入れたカロリーの約50% をカットする脂肪吸収抑制効果もあります。代談が悪い方やストレスを抱えやすい方に特におすすめです。
<成分効果>
ストレス軽減(L-チロシン、L-テアニン)
エネルギー生成促進(アチセル-L-カルニチン、CoQ10、CLA、αリポ酸)
脳細胞保護(緑茶抽出物、アセチル-L-カルニチン、CoQ10、CLA、αリポ酸)
細胞のATP量のバランス維持(αリポ酸、クロミウムキレート)
全身のATP増加による脂肪燃焼と体重減少
摂取カロリーの約50%をカット(白インゲン豆抽出物、海藻抽出物、オプンティア・フィンカス・インディカ抽出物)
筋肉量を安定させ、身体を引き締める効果(CLA、クレアチン)
体内の毒素を解毒・排出(小麦胚芽粉末)
<リスク・副作用について>
BBXダイエットサプリは健康補助食品であり、医薬品ではありません。以下のような副作用・注意点が報告されています。
体質や体調によっては、胃腸障害(腹部膨満感、下痢、便秘、吐き気など)が出る場合があります。
カフェインを含む成分により、不眠や動悸を感じる方がまれにいます。
アレルギー体質の方は、含有成分によるアレルギー症状(発疹、かゆみなど)が起こる可能性があります。
低血糖や持病のある方(糖尿病、心疾患、肝疾患、腎疾患など)は、服用により体調が変化するリスクがあるため注意が必要です。
服用中に体調不良を感じた場合は、速やかに服用を中止し、必要に応じて医師にご相談ください。妊娠・授乳中の方や小児は服用を避けてください。
<BBXの飲み方>
メーカー推奨:1日1錠~2錠を服用
【1日1錠を服用の場合】 昼食または夕食の約30分前に服用
【1日2錠を服用の場合】 昼食と、夕食の約30分前に服用
運動や食生活の改善などと併用して、BBXダイエットサプリを服用すると効果的です。
★リバウンド予防のための飲み方(クリニック推奨プラン)
1日1錠:夕食30分前に内服、毎日ではなく週2-3日程度に。夕食を多めに食べる予定の日は必ず内服。
なるべく1箱(30個)を2か月くらいもたせれるように(コスパ意識しましょう)
<価格>
BBXダイエットサプリ: 20,000円(税込み22,000円)/30日分
最初に:痩身治療は医師の診察からスタートします。各種治療をご希望の方は、まずは医師診察のご予約をお願いします。

<リベルサスとは?>
リベルサスは、GLP-1受容体作動薬の内服薬で、2型糖尿病治療に使われていますが、ダイエット効果も期待されています。
主な作用は、食欲抑制、血糖値の管理、カロリー燃焼の促進です。
副作用には、膵炎や胃腸症状があり、特に服用初期に注意が必要です。正しい飲み方(空腹時に服用など)を守ることが重要で、効果が現れるまでに1〜3ヶ月かかることがあります。
<リベルサス(GLP-1)で痩せる仕組み>
①GLP-1が脳に働きかけ、食欲がゆっくりと低下
②GLP-1の影響で、胃が食べ物をゆっくり消化するので、満腹感を感じ、自然に食事の量が減少
③GLP-1内服により、小腸にてインスリン分泌が促進され、血糖値がさがる
④結果として体重減少が得られる。
(ストレスなく、無理な運動せず、ダイエットが可能)
<リベルサスの飲み方>
毎朝空腹時に服用。
服用後30分間は食事や飲み物を避ける。
水で服用し、錠剤を割ったり噛んだりしない。
<リベルサス使用の流れ>
通常は1日1回、7mgを維持用量とし経口投与します。
1日1回3mgから開始して、4週間以上投与した後、1日1回7mgに増量します。
①初診+採血
②3mgを30日間内服
③30日後 診察、採血 服用に問題がなければ7mg処方 30日分
④30日後 効果を確認し、維持処方1ヶ月分検討
効果を最大化するために、服用スケジュールを守りましょう。
<リベルサスの副作用>
胃腸症状(吐き気、嘔吐、下痢、便秘)
低血糖
膵炎のリスク
稀にアレルギー反応や腎機能障害
服用初期にこれらの症状が現れやすいですが、徐々に改善することが一般的です。
<リベルサス・ダイエットができない方>
妊娠中・授乳中の方
重度の胃腸障害のある方
中等度以上の腎機能障害や肝機能障害のある方
膵炎などの膵臓病や甲状腺の病気のある方
癌の既往がある、または存在を強く疑われている方
うつ病などの精神疾患のある方
未成年(18歳未満)の方
<価格>
3mg 30錠 1ヶ月分 9000円(税込9900円)
7mg 30錠 1ヶ月分 18000円(税込19800円)
【処方前、使用後1カ月で採血が必要です。採血料金2,200円(税込)】
※リベルサスの内服には採血検査が別途必要となります。
※糖尿病治療中の方は治療効果に影響を与える可能性がありますので処方できません。ご了承ください。
無料の携帯アプリ「あすけん」なども活用して、食事・摂取カロリーの見直しをするのも効果的です。


マンジャロ(有効成分チルゼパチド)は、週1回の自己注射で使用する薬剤です。
もともとは糖尿病治療薬ですが、食欲抑制と体重減少効果が高く、医療ダイエットでも注目されています。
マンジャロは2つのホルモン(GIP・GLP-1)に同時に作用します。
食欲を抑える
胃の動きをゆっくりにする(満腹感が続く)
血糖値の急上昇を防ぐ【血糖が高い時にインスリン分泌を促進し、血糖を下げる方向に働く】
脂肪がつきにくい体質へ導く
「食べ過ぎない状態」を自然に作るのが最大の特徴です。
比較的安全性は高いですが、以下が起こることがあります。
よくある副作用
吐き気
胃もたれ
食欲低下
便秘・下痢
まれに
強い胃腸症状(胃腸症状が強いと脱水→腎機能悪化につながることがあります)※多くは使い始め〜増量時に一時的で、徐々に軽減します。
低血糖(他の糖尿病薬併用時)※なので糖尿病治療中の方のマンジャロ使用は当院では禁止しています。
基本ルール(週1回)
週1回、同じ曜日に皮下注射します。食事のタイミングは関係ありません。【基本的にはお腹に注射します】
用量の一般的な流れ(医師が調整)
2.5mgで開始(4週間)→ 5mgへ増量
打ち忘れた時
次回まで72時間以上ある:気づいた時点で投与し、その後は元の曜日へ
次回まで72時間未満:その週はスキップして、次の予定日に投与
週1回注射で続けやすい
食欲を自然に抑える
ダイエット効果が高い
副作用は多くが軽度・一時的
医師管理下での使用が前提
| マンジャロ | 2.5mg×1本(1週間分) | 5,500円(税込) |
| 2.5mg×4本(1か月分) | 10%オフ【19,800円(税込)】 | |
| 5mg×1本(1週間分) | 9,900円(税込) | |
| 5mg×4本(1か月分) | 10%オフ【35,640円(税込)】 |
【マンジャロは処方前、使用後1カ月ごと採血が必要です。採血料金2,200円(税込)】
※糖尿病治療中の方は治療効果に影響を与える可能性がありますので処方できません。ご了承ください。
最初に:痩身治療は医師の診察からスタートします。各種治療をご希望の方は、まずは医師診察のご予約をお願いします。

脂肪燃焼点滴:脂肪燃焼点滴は、健康的に体脂肪を減らすのに効果的な点滴です。
不足しがちな「Lカルニチン」や「α-リポ酸」など、体脂肪の燃焼を促す成分が配合されています。
また、ダイエット中に不足しがちなビタミン類なども含まれています。これらの成分を血管からダイレクトに投与することで、代謝を高め、痩せやすい体質に改善していきます。
<価格>一回7000円(税込7,700円) 【αリポ酸300㎎+Lカルニチン2000㎎】